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フジテレビを貫く[予備校]

就職氷河期のさなか、新入生への言葉で「大学は就職のための予備校ではない。

就職は気にするな。

この大学で頑張れば必ずどこかに就けるから」と言ってくれた。

後で、新設大学の学長として、あちこちの企業に頭を下げてくれていたことを知った。

ひとまずは昔通っていた 予備校 の伝手で 塾 姫路 校や 学習塾 豊田 市内の分校や 学習塾 京都 などの塾講師として働きながら、企業への就職活動も並行して行う予定だそうです。

さてさて、今日は中央大学の文学部を受験してきました。

会場が通常の予備校だったので、写真を撮ることもないですね…。

さて、滑り止め?として、センター利用入試を出していた専修大学から合格通知が届きました。

「それなりの大学に受かると、 受験 体験記の執筆&報酬の図書カードがついてくる(高校でも予備校でも)」という事でしょうか。

…まぁ、本当に肝心なのは「入った大学で何をやるか」であって、こんな感じに大学に入れた私もホントにやりたかった分野が今日も予備校。

管理:4h・経済:2h・企業:1hの計7時間。

家と予備校を毎日往復してるだけなので、特記すべきことがないっていうwホントにハルヒみたいな非日常の世界で過ごしたいと思う今日この頃です…。

「笑っていいとも!」 テレホンショッキングの1/100アンケート 歴代タモリストラップ 「ネプリーグ」 「平成教育予備校」 この日の収録番組 「ヘキサゴン」だけは収録の様子をちらっと見ました もちろんグッズも販売されています 「ゲゲゲの鬼太郎」 目玉。

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