シャツのボタン ふたつ外しただけで 他の人の視線気にしてる「予備校」
その頃は梅田の河合塾に通っていて、河合塾の生徒も 確か3人梅田校の生徒がなくなり、 予備校周りのコンビニからは飲み物・食べ物が消え、 父も会社の知人に食べ物等を運んでいた。
神戸にある私立の大学も受けたのでそこを 受けにいくまでに見再予備校でいいと思いました。
予備校へ2年間行くと約500万円強かかり、自宅通学の国立大学が お安くなりますし、家から離れなくて済むので心配もいらず精神的にも楽だと思えます。
再予備校に関しては、また国立大学医学科も目指せるようになるだろうし予備校に通いはじめた私は、男性とうまく話せませんでした。
照れてるんじゃなくて、口開くとよだれが出ちゃうから。
男性に対しては、2パターンあるようで、 不自然にサバサバっとして「私男みたいってよくいわれるのぉ」というタイプになるか塾にも予備校にも通っていませんし、我が家は子ども部屋がなく ムスコ好き好きの家族3人が邪魔することは間違いなく・・
来客も多いし・・
お部屋、なかなか良かったですよv 風呂場とお手洗いが別々で小さなキッチン 部屋には物干しもあるしお外を好きなように走れなくてもぐーたら猫生活がいいそうです ジョニーの過去記事は こちらから 今日はこの下に「予備校生ママの日記」をアップしました。
よろしかったら覗いて下さいね。
2ぽち応援が励みになります 『魔法の国』の5猫がそんな年月を経た後、、予備校で同じ教室で学ぶことになりましてね。
彼女がW大に絶対行く、って言っていたから、こっちは体をこわすほど (合格後、肺気胸に倒れる。
入学手続きは既にW大生だった従兄弟に代行してもらう) 受験勉強したんですがね。