2009年11月4日(水)〔広島大学〕
広島大学病院脳神経外科で悪性脳腫瘍の治療に携わる杉山一彦氏は、2007年度実施の第1回目の認定医試験に合格。
このとき試験を受けた印象として「消化器分野の内容が多過ぎる」と感じたそうだ。
参加者のほとんどは鍼灸師やレイキ・ヒーラーなどだったが、その中に広島大学の解剖学の先生がいたのには驚いた。
今回のセミナーは解剖・生理的な事柄にはほとんど触れないものだったので事なきを得た?が、どこにどんなプロがいるか、わかったもんじゃない。
広島市立大学と広島大学が行っている「モビリティ技術を活用した国際都市ホスピタリティ向上に関する研究開発」という総務省プロジェクトにて、広島市内2カ所にデジタルサイネージを設置し母校、広島大学附属高校の先輩、湯崎英彦さんが、広島県知事選挙で、他の候補いずれも新人4人を押さえ、初当選しました。
タグ: 湯崎英彦 広島県知事 広島大学附属高校 広大附属 ゆざき英彦 【日記の最新記事】 マイケルの遺志をウィルコムが広島市立大学と広島大学によって行われいてるプロジェクトにおいて「 XPG(次世代PHS) 」方式を用いたデータ通信サービス「 WILLCOM CORE XGP 」が利用されることを発表しています。
ちかてです。
今日の入館者数は、11人でした。
これまでの総入館者数は30302人になりました。
4万人まで、あと9698人です。